西鋭夫

HOME | 西鋭夫

西鋭夫

 
(国際政治学者/スタンフォード大学フーヴァー研究所研究員)
1941年大阪生まれ
関西学院大学文学部卒業後、ワシントン大学大学院に学ぶ
同大学院で修士号と博士号取得(国際政治・教育学博士)
その後、米大手広告代理店J・ウォルター・トンプソンに勤務
1977年スタンフォード大学フーヴァー研究所博士号取得研究員に就任
その後日本大学大学院総合科学研究科教授、同大学国際関係学部教授を歴任
現在は麗澤大学モラロジー研究所教授を兼任する
2016年には論文美学の國を壊した明治維新が高く評価され、
アパ日本再興財団「真の近現代史観」懸賞論文最優秀賞を受賞した
 
FM & AM
NHKジャーナル」海外特派員(19851991NHKラジオ第1)
 
BOOK
『マッカーサーの「犯罪」秘録 日本占領』(上・下巻)(1983年/大手町ブックス)
「富国弱民ニッポン」(1996年/広池学園出版部)
『日米魂力戦敗けるなニッポン』(2003年/中央公論新社)
「國破れてマッカーサー」(2005年/中公文庫・中央公論新社)
原書は「Unconditional Democracy」(1982. Stanford University Hoover Instituttion Press出版)
『新説・明治維新』(2016年/ダイレクト出版)
『アメリカ帝國 滞米五十年』(2020年/ダイレクト出版)
ほか